佐川急便 新たな物流モデル構築へ、共創を加速 2022.11.08 日本郵便が物流各社との〝共創〟を加速させている。8月1日からは佐川急便と、東京九州フェリーを利用した関東―九州間の幹線共同輸送をスタート。9月1日からは福山通運とEC荷物の取り扱いを始めた。9月27... 登別で物流5者がチャレンジ! 2022.11.08 北海道支社(及川裕之支社長)は10月6日、登別市、道運輸局、佐川急便、ヤマト運輸の5者連携で、登別市内の荷物の再配達削減を推進する「再配達削減チャレンジ」を宣言した。(左から、ヤマト運輸の北川淳也千... ニュースフラッシュ 2022.09.12 ☆日本郵便は十八親和銀行(山川信彦取締役頭取)と連携し、長崎市の長崎文教局に同銀行ATMコーナーを10月31日に開設する。また、「第37回全日本DM大賞」の作品を募集している(10月末まで)。 ☆か... ゆうパック緩やかに改善 2022.06.20 日本郵便は5月9日、2021(令和3)年度の郵便物と荷物の引受物数を発表した。ゆうパックの取扱実績を月別にたどってみると、21年4月は前年同月比86.1%(同13.9%減)から8月同85.7%(同1... グループ挙げて「進化するぬくもり。」を 2022.04.14 かんぽ生命の新しい営業体制開始を目前に控えた3月30日の記者会見で、日本郵政の増田寬也社長は「進化するぬくもり。」をキャッチコピーとするグループ統一新コミュニケーションを発表した。〝身近〟〝何でも相... 競争から共創へ 2021.12.09 贈り物の季節 日本郵便×佐川急便 来年から段階的に冷凍も! 貨客混載、日本郵便が過疎地等支える 2021.12.03 日本郵便が参画し、過疎地などでタクシーやバスが荷物を運ぶ「貨客混載」の動きが全国で活発になっている。長崎県平戸市の検討会は9月1日に行われ、日本郵便と宅配・交通業者、同市関係者らが実証運行に向けた議... インタビュー 全国郵便局長会 佐々木靖副会長(北海道地方… 2021.10.26 全国郵便局長会の佐々木靖副会長(北海道地方会会長/手稲駅前)は地方創生や地域貢献に向け、北海道の美味をゆうパックで全国に届けたいとの強い思いを抱いている。終活紹介サービスに「訪問美容」の新たなメニュ... 日本郵便×佐川急便が共創 2021.10.20 チルド(冷蔵)は可能でも、クール(冷凍)便配送に弱かった「ゆうパック」が来年1月から段階的に強くなる。 宅配便業界3位の日本郵便と2位の佐川急便が9月10日、物流サービス協業に基本合意。大型荷物... < 1 2 3