郵湧新報(2021年3月11日号)は好評発売中です!

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トップニュース

◎東日本大震災から10年を迎えて
全国郵便局長会 末武晃会長
立ち読み記事


◎千葉県睦沢町でスタート 「ほしいも事業」の挑戦! 


◎移住・定住5年がかりで若者呼び込む
福岡県今津校区 局長の〝定点観測〟が下支え
地域密着が郵便局の仕事


◎日本郵政グループ脱炭素の先導役に
グリーン社会へ、地域から国を後押し


◎郵便局の屋上で蜂蜜づくり♪
横東新規ビジネス 地域企業・NPOと
日本ミツバチを呼んで環境学習も
青葉台局が地域コミュニティーに


◎「心は密にコミュニケーションを」
ゆうちょダイバーシティ・フォーラム


◎障がい者作品を局で展示販売
徳島県鳴門市と市内5局が連携


◎那覇市制100周年100日前!
記念イベントで琉球切手を贈呈
沖縄県本島南部地区連絡会

政治・行政

◎郵便局関連2法案、4月から審議開始
転出届・マイナカード申請を郵便局で


◎岩田郵政民営化委員長 株売却後もグループ一体で


◎武田総務大臣 〝自立分散型地域経済〟目指す


◎坂本地方創生大臣 郵便局の〝地域づくり〟に期待


◎小此木防災大臣 郵便局は〝地域情報〟発信源


◎小泉環境大臣 プラスチック新法今国会で


◎マイナンバー取得促進へ 俳優・堺雅人さんがPR

局長会

◎インタビュー 全国郵便局長会 向井則之理事
時代を見据えた行動と努力で未来描こう
地方創生と置局・局舎の原点は〝地域〟


◎続・郵便局ネットワークの将来像(下)
地域の〝生〟のデータを宝に


◎社説 仲間意識がシナジーの源泉

地方創生・地域貢献

◎生きる!地域と
人口7000人のコンパクトシティ
千葉県睦沢町でスタート 「ほしいも事業」の挑戦! 
日本郵便――〝全国2例目〟の農業ビジネス
関東地方会 長谷川英晴会長 全国郵便局長会副会長
行政・異業種との連携で新たな道開く
地域貢献の信頼構築が経営に資する


◎12地方会・238地区が総会


◎包括連携協定全国で進む 安心・安全のサービス充実へ


◎宮城・富山で移転・開局


◎「みまもりサービス」締結


◎「かんぽの宿」地元との連携強化
日本郵政 経営資源の魅力倍増へ


〇山梨・石和 山梨ワインの魅力存分に発信


〇熊本・阿蘇 「星空観賞会」被災中学生も招待


〇千葉・鴨川 新装、花摘み体験プランも


〇全国で「入浴着」無料レンタル


◎第66回前島密賞決定 森元全特理事も受賞


◎フードバンクポスト設置


◎思いやりのオレンジポスト


◎ドラえもん50周年記念


◎新潟で雪堀ボランティア


◎多彩なフレーム切手販売


◎〝安心キット〟普及促進


◎マチオモイ原画展開催


◎社員製作のひな人形展示

防災

◎3・11から10年 震災復興10年を迎えた東北
郵便局が絆結ぶ〝地域の拠点〟に


◎各地域の防災意識向上を目指して
全国郵便局長会防災PT 三神一朗座長


◎郵便局から災害情報発信 
日本郵政・日本郵便・NHKが協定


◎政府 復興途上の福島を守る 
被災地の応急復旧、生活支援

金融・トータル生活

◎郵便局、総合コンサルへ転換
渉外社員のかんぽ出向も検討


◎かんぽ、直営店で営業再開 既存取引先に限定


◎日本郵便 高齢者見守りサービス
静岡県袋井市の実証事業を受託


◎日本郵政G 地域金融と連携 
ゆうちょ 京都信金の公金事務を共同化
南都銀行の事務を奈良2局追加


◎ コミュニケーションで壁を破ろう
ゆうちょダイバーシティ


◎「終活紹介サービス」新規メニュー


◎役員人事


◎ニュースフラッシュ

郵便・物流・決算

◎2021年3月期 第3四半期決算

〇日本郵政G 前年同期比で減収・減益

〇日本郵便 ゆうパケット23.9%増

〇ゆうちょ銀行 新型コロナによる業績への影響は縮小

〇かんぽ生命 通期連結業績予想を上方修正


◎マンション内で配送ロボ
日本郵便が実証、全国初


◎永平寺町 自動運転遠隔型レベル3


◎ぽすくま〝お手紙リレー〟


◎〝巡回ラジオ体操会〟開催決定


◎ヤマト中計 強化センター新設など

SDGs・成長戦略・国際

◎インタビュー 
全国簡易郵便局連合会 山口博文副会長
新たな時代に対応した簡易局に


◎インタビュー 
UNEP FI(国連環境計画・金融イニシアチブ)
末吉竹二郎 特別顧問
瞬間でなく、永遠の共生社会を


◎JP改革実行委員会 検証は「施策の有効性」に軸足
郵便局接点のグループ一体を


◎日本郵政G 
CO₂削減の潮流を郵便局から
顧客一人ひとりに向き合う体制を
健康づくりサービスも発信


◎ベトナム、物流面で世界のトップ10入り


◎世界の郵政事業 藤末健三参議院議員


◎「ロシア商品フェア」開催中

郵湧新報を電子版でお読みいただいているお客さまへ


 このたび大変に申し訳ないのですが、電子版を一時中断させていただきます。
新たな電子版ができるまで数カ月予定してますので、それまでの間、ご希望があれば紙版を贈呈させていただきます。
メール(info-yw@yuuwakushinpou.com)にて送り先をお知らせください。
また紙版は必要ないお客さまには、残っている月数を返金いたしますので、
お手数ですが、お電話(03-6205-5362)いただけますと幸いです。
 どうかよろしくお願い申し上げます。

「郵湧新報」は毎月第2木曜日(年12回発行)、1部・年間3,960円(税込・送料込)で販売します。

投稿者: 郵湧新報

「郵湧新報」は年間3,000円(送料・税込)です。毎月第1木曜日発行です。