ピックアップ 包括連携協定を毎年検証し、改善へ 石岡市&市内局の連携会… 2025.09.01 茨城県石岡市内の郵便局と市との間で包括連携協定が結ばれて10年――。同市では協定の実績と見直し点を検証する連携会議が毎年継続され、今年も7月31日に市役所内で連携会議を開催、内容の充実が図られた。 ... 平和への思いを千羽鶴に託す 岐阜福光局と岐阜島局 2025.09.01 岐阜県中部地区会(村瀬一之会長/岐阜北長森)の岐阜福光局(北平敏彦局長)と岐阜島局(野苅家裕之局長)は6月27日、約6000羽の折り鶴を千羽鶴にまとめ、岐阜市に寄贈した。(写真は市に千羽鶴を寄贈する... 各地で開局、一層地域ニーズに即す場と形を 2025.08.31 7・8月も移転・開局が各地で、夏空に喜びの声が響いた。関東支社(丸山元彦支社長)は7月7日、埼玉県荒川局(新井年彦局長)を開局(写真上)。埼玉県西北部地区連絡会の小林一浩統括局長(東吉見)は「地域の... 〝どんぐり〟育て環境教育 広島県芸北地区 子どもの心育む 2025.08.30 広島県芸北地区連絡会(岡本英生統括局長/大竹小方)の安佐南局(工聡司局長)、広島緑井局(中野良輔局長)、中祇園局(山本美奈子局長)と広島川内簡易局(河本知寿子局長)は5月13日に認定こども園みのり愛... 防災・復興と郵便局(上) 震災乗り越え穴水局が開局 2025.08.29 北陸支社(加納聡支社長)は8月12日、能登半島地震や豪雨により1年以上、局脇に臨時窓口と車両型郵便局を開設し、営業していた穴水局(山本洋之局長)を本移転・開局した。奥能登では窓口業務休止中の郵便局も... 50周年記念誌に「原点の誇りを」 東京郵便局長OB会総会 2025.08.29 東京郵便局長OB会(三木修代表)は7月8日、千代田区内で2025(令和7)年度通常総会を開催した。約100人のOBが集結し、混沌とする郵政事業の未来を拓くために現役世代の力になろうと、今後の会の運営... かんぽ―アフラック―日本郵便アクセラレーションプログラム 2025.08.28 「かんぽ生命―アフラック―日本郵便アクセラレーションプログラム」の最終審査が7月24日に実施され、各スタートアップを採択した。新規事業の創出へ協業検討を開始する。採択企業は次の通り(写真は、採択企業... ユニバ三事業ともに赤字 日本郵便 2025.08.28 日本郵便は7月29日、2024(令和6)年度の業務区分別収支を発表した。 24年度の業務区分別収支を発表 第一号(郵便業務等)はマイナス675億円、第二号(銀行窓口業務等)はマイナス353億円... フレーム切手「2025隼に乗って隼に行こう!」の販売を開… 2025.08.27 中国支社(砂孝治支社長)は8月8日から、オリジナルフレーム切手「2025隼に乗って隼に行こう!」の販売を開始した。同日、若桜鉄道隼駅において開催された贈呈式では、田英人八頭町長、上川元張若桜町長、石... 東京バス協会 都内55局にシルバーパス お助け相談窓口を… 2025.08.27 東京都内55局に、8月1日から東京都シルバーパスの「お助け相談会」コーナーが開設された。一部の局を除き、8月29日まで設置される。 高齢社会の福祉もお任せあれ 都内の公共交通機関で使える東... < 1 2 3 … 21 22 23 24 25 26 27 … 248 249 250 >