宇陀市の文化と魅力満載!フレーム切手 市制20周年記念 奈良県中和地区連絡会
2026.02.19
近畿支社(三苫倫理支社長)は1月29日、奈良県宇陀市のオリジナルフレーム切手「市制20周年記念」を奈良県中和地区連絡会の中村智宏統括局長(西大和まきのは)から金剛一智市長に手渡した。
宇陀市の文化と魅力が満載
宇陀市役所で行われた贈呈式には、鴻池昭英副市長ら市幹部のほか中和地区連絡会の上田知則副統括局長(耳成)、宇陀部会長の大門栄児局長(榛原新町)らが出席した。
110円切手10枚のシートには、宇陀川桜並木や佛隆寺、室生山上公園芸術の森など、宇陀市の文化と魅力が満載。金剛市長は「歴史から現代まで宇陀市に行きたいと思わせる図柄」と喜びを伝えた。中村統括局長は「フレーム切手を通じて宇陀市の魅力発信に貢献したい」と決意を示した。