郵湧新報(2021年5月13日号)は好評発売中です!

郵湧新報(2021年5月13日号)は好評発売中です!

トップニュース

◎全顧客とパートナーに「新たな価値」を
日本郵政グループ データ基盤構築へ
リアル郵便局×デジタル郵便局
ステーションインフラの役目も


◎日本郵政G×東京電力Gが戦略提携
CO₂減待ったなしの〝拠点価値〟
EV車は動く蓄電池にも
EVステーションは防災拠点も
太陽光等も導入 2局で実証へ


◎郵便局発!観光×健康増進
アプリで連動、熊本で初の試み
「全国に魅力を発信する企画」


◎持続可能な新〝社会インフラ〟を
日本郵政G×楽天G新会社設立へ
「JP楽天ロジスティクス㈱」
スピードとキャパシティー増に挑む


◎民営化委が3年ごと総合検証
意見書 グループ戦略の確立を
岩田委員長 公共性と収益両立は可能
政府 民営化委任期満了で新委員を選出


◎郵便150周年記念貨幣打ち初め式
小方近畿支社長が出席


◎日本郵政G女子陸上部が実業団№1
廣中選手が東京五輪代表に内定!

政治・行政

◎武田総務大臣 日本郵政G、真の成長を


◎坂本地方創生大臣 コロナ移住等、郵便局に期待


◎小此木防災大臣 〝くるまパーク〟防災活用も


◎国土交通省 地域価値創造へ「未来研究会」


◎古屋圭司衆議院議員インタビュー
地域貢献の意志こそ企業価値


◎郵政特命委・郵活連が役員会
UPU事務局長候補からもヒアリング
日本の貢献期待される事務局長選

局長会

◎新地方会長インタビュー
○髙島貞邦東北新会長 誰もが使える郵便局のシステム構築を
○三神一朗関東新会長 「新たな拠点インフラ」の郵便局を
○石田尚史北陸新会長 官民融合体の郵便局に
○土田茂樹近畿新会長 全地区会長が主体的となって実行
○宮下民也九州新会長 まずは、不祥事の根絶に全力


◎東海地方会新任局長研修
局周を支え、信頼を強固に


◎漫画・局周こそ信頼の生命線!


◎生きる!地域と
9年越しの「現地建て替え」
―東京・大田東矢口三局の挑戦―
〝お客さまの快適さ〟第一に


◎オラの地域を盛り上げる‼
長野県・旧武石村


◎続続・郵便局ネットワークの将来像
可能性広がる新たな時代へ

地域・地方創生・SDGs

◎包括連携、全国1000市町村に!
山形・鳥取100%、石川・宮城・群馬・富山・秋田・埼玉9割超


◎局長が防災士21万人の道開く
日本防災士会 浦野修会長(全特元会長)


◎各県単位でNHK・ヤフーと協定
「女性防災推進局」内閣府と連携進む
「子ども」防災学校・作文コンクール


◎防災は「非常時対応」から「日常対応」へ


◎郵政創業150年―
全国で再開が相次ぐ


◎北海道支社
アイヌ文様ポスト寄贈


◎東京支社
3×3バスケット支援


◎岐阜県中部地区連絡会
医療従事者に千羽鶴を


◎地方創生へ、国と地域が手を携え
新潟で活発にシンポジウム

金融・生活・DX等

◎口座貸越サービス全直営局で
ゆうちょ銀が暮らし守る3業務開始
便利さ増すゆうちょ口座


◎かんぽ、「運用力」強化へ組織再編
地方や地域活性化等、ESGに軸足


◎局舎空きスペースを地域で活用
「保育所」「共有仕事スペース」


◎ゆうちょダイレクト安心・安全・便利に
「ゆうちょ通帳アプリ」残高確認可能に


◎ゆうちょ 中小企業等に34件目
縁の下で資金循環、地域活性化


◎かんぽの宿「くるまパーク」
焼津・彦根・赤穂で開業、19施設目


◎かんぽの宿 鳥羽リニューアル


◎ニュースフラッシュ

郵便・物流

◎豪トール社エクスプレス事業を譲渡
衣川社長、アジア中心に地固めを


◎芦田愛菜さん「手紙は小さな幸せ」


◎「絵入り葉書」で夏のあいさつ
二次元コードで楽しいコンテンツも


◎ゆうパック好調


◎日本郵便
検体配送、感染防止を徹底

 

創業150年・成長・全簡連

◎JP改革実行委員会
SDGs時代、公共性を市場価値に
ユニバーサルサービスの適合性を


◎全簡連 小野寺伸王副会長インタビュー
ネットワーク維持の仕組み構築を


◎前島密賞贈呈式、奨励賞を新設
森氏、地域の発展に貢献


◎第88回郵政記念日8人が総務大臣表彰


◎郵政博物館で6月6日まで
「日本郵便の誕生」展

国際

◎自動運転、中国が開発加速
日本企業の反転攻勢に注目


◎米国宛てEMS 6月から再開へ
第2地帯は特別料金を導入

郵湧新報を電子版でお読みいただいているお客さまへ


 このたび大変に申し訳ないのですが、電子版を一時中断させていただきます。
新たな電子版ができるまで数カ月予定してますので、それまでの間、ご希望があれば紙版を贈呈させていただきます。
メール(info-yw@yuuwakushinpou.com)にて送り先をお知らせください。
また紙版は必要ないお客さまには、残っている月数を返金いたしますので、
お手数ですが、お電話(03-6205-5362)いただけますと幸いです。
 どうかよろしくお願い申し上げます。

「郵湧新報」は毎月第2木曜日(年12回発行)、1部・年間3,960円(税込・送料込)で販売します。

 

投稿者: 郵湧新報

「郵湧新報」は年間3,000円(送料・税込)です。毎月第1木曜日発行です。