「郵湧新報」1月号好評発売中!


郵湧新報(2020年1月9日号)は好評発売中です!

【電子版】も発売中です。

【お詫びと訂正】

新年号6面、予算案の記事中、郵便局活性化推進事業予算は5000万円でなく、2160万円の間違いです。

・新年号5面「中国地方創生フォーラム」の写真説明文に、篠原四国支社長とあるのは間違いで、正しくは篠原中国支社長です。また、平木村長は平木伴佳知夫村村長です。このほか、12面の欄外は、生活ではなく、郵便・物流・金融・生活になります。

それぞれ深くお詫びして訂正いたします。

トップニュース

◎日本郵政グループ新体制が始動
ず、信頼回復 地域に支持される郵便局に


◎日本郵政グループ 
顧客本位の体制を構築


◎政府、地方創生第2期戦略
移住の裾野拡大、マッチングの仕組み構築

新春対談

◎柘植芳文参議院議員(全特・全簡連顧問)×山本利郎全国郵便局長会会長(北陸地方会長/金沢扇町)
地公体と〝協力〟から一体に
地方創生を第四の柱に

年頭所感

◎徳茂雅文参議院議員(全特・全簡連顧問)
政治課題の解決目指す


◎土屋敏雄全国簡易郵便局連合会・全国簡易郵便局協会会長
安定した運営の支援を

新春インタビュー(環境福祉経済)

◎小林光元環境事務次官(東大客員教授)
日本郵政Gが環境対策の先導役に


◎メルカリ 石川佑マネージャー
郵便局と様々なシナジーを
リアルな接点のありがたさ

政治・行政

◎高市総務大臣
地域人材増は過疎化食い止める


◎北村地方創生大臣
郵便局の役割、第2期戦略に記す


◎市町村との包括連携進む
北海道100%、次いで中国


◎小さな拠点×郵便局で研修会
政府が企画、局長が講演


◎小さな拠点づくりはその過程が重要
内閣府地方創生推進事務局


◎政府予算案 関係人口関連予算目立つ

局長会

全特理事インタビュー
◎吉城和秀理事(近畿地方会会長)
「将来ポストPT」で若手意見を集結


◎遠藤一朗理事(東海地方会会長)
地域貢献のブランド価値主眼に


◎中国地方創生フォーラム
求められる郵便局の情報力
郵便局のワンストップに期待
横前明泰阜村村長

郵便・物流・金融・生活

◎日本郵便 
不動産事業を強化 全世代のニーズに応える新空間


◎共同輸送でグリーン物流特別賞
日本郵便(日本郵便輸送)等、共生・協働で成果


◎駅ビルに郵便局出店、JR東日本と連携深める 東北支社

国際

◎UPU大会合8月に


◎旅行記 「アジアの郵便局」

地域創生・地方創生

◎政府の郵便局への期待大
横東地公体PTが成果


◎コラム「時代か?サービスか?」


◎被災局に義援金 全簡連


◎新潟観光・物産展KITTEで 信越支社


◎地域の子どもに〝夢〟を
日本郵便 郵便局サンタ47


◎叙勲・米寿祝賀会
公益財団法人通信文化協会


◎魅力増す局に新築移転 
兵庫局、永平寺局


◎地元酒造と商品開発
東美濃連絡会


◎高橋和彦絵葉書展
かんぽの宿奈良でも


★ニュースフラッシュ
☆ゆうパックスマホ割
☆広がるゆうちょPay
☆「道の駅」等を拠点とする自動運転サービス
☆ヤマトシステム「マルチバリューチャージサービス」

特別調査委報告書

◎現場の声届く組織改革を
特別調査委記者会見


◎稼ぐ表彰に生じたひずみ
郵活連・特命委合同幹部会


◎転換点4 肝心は足元


「郵湧新報」を読んでみたいという方はお申込みフォームにご記入いただき、送信をお願いいたします。【電子版】も発売中です。

「郵湧新報」は毎月第1木曜日(年12回発行)、1部・年間3,000円(税込・送料込)で販売します。